いつもの食を楽しく豊かに。こだわりの道具がある、ていねいな暮らし

 

 

こんにちは、エコデパスタッフの目代です。

 

 

最近SNSを見ると、お取り寄せグルメに舌鼓を打つシーンや、家族でおやつを作った様子など、食の楽しみをシェアしている方が増えているように思います。

 

 

私自身も、先日5歳の娘とクレープを作りクレープ屋さんごっこをしました。娘は自分で作った少し形がいびつなクレープに、心から満足した様子。体験がともなう食は一味違うようです。

 

 

クレープは一度生地を冷蔵庫で寝かせなければならず、少々手間がかかります。
でもおうち時間が増えた今、そんな手間のかかることにこそ豊かさを感じるのかもしれません。

 

 

そして私たちの命の根源、そして命そのものである「食」と向き合い、味わうことは「今、この瞬間」をひたむきに生きることにも繋がっているのかもしれません。

 

 

そこで今回はいつもの食事をもっと楽しく、豊かにするキッチン道具や小物をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

「ごはん」が美味しい、という幸せを

 

 

 

 

 

 

ーふっくら炊けておこげも楽しめる「土鍋」ー

 

 

三重県四日市市の萬古焼きの土鍋です。

 

 

鍋底は厚く、サイドは薄くなっているので、火加減を気にせず簡単に美味しいごはんが炊き上がります。

 

 

また、二重蓋になっているため吹きこぼれが少なく、適度な圧力を保って炊くことができます。土鍋の内側に目盛りが入っているので水加減も簡単です。

 

 

>「炊飯土鍋(2合・3合・4合)」はこちら

 

 

>その他の土鍋はこちら

 

 

 

 

 

 

ーごはんの美味しさを引き立てる「おひつ」ー

 

・桶職人の技が光る「江戸型おひつ(3合用・5合用)」

 

 

信州・木曽産の椹(さわら)材のおひつです。おひつは、ごはんが温かいうちは余分な水分を吸収し、冷めてくると硬くならないように水分を補います。

 

 

ほのかに香る木のにおいも、おいしさを引き立てる秘密です。

 

 

大きさは3合と5合からお選びいただけます。

 

 

>「江戸型おひつ(3合用・5合用)」はこちら

 

 

 

 

 

・レンジもOK!エコで便利な「粉引 レンジおひつ」

 

 

陶器でできた「粉引 レンジおひつ」は、炊きたてのごはんの余分な水分を吸収して、よりつやのある美味しいごはんに仕上げます。

 

 

低温にも対応した陶器なので、蓋をしてそのまま冷蔵庫に入れられ、ラップ要らずでエコロジー。

 

 

またレンジで温め直しが可能で、温める際におひつに吸収した水分がごはんに戻り、炊きたての美味しさが蘇るすぐれもの。さらに遠赤外線効果でふっくら美味しいごはんに。

 

 

 

>「粉引 レンジおひつ」はこちら

 

 

 

 

 

 

無水調理で素材の味を活かした一皿を

 

 

水を入れずに、食材の水分だけを使い調理ができるとてもヘルシーな調理器土鍋です。土鍋は熱がゆっくり伝わるため、栄養素が壊れにくく煮込み料理がおいしくできます。

 

 

また、保温効果に優れているため、調理時間が短縮できる経済的な調理器具です。

 

 

※ガスコンロ、電子レンジ、オーブンでも使用可能
※IH非対応

 

 

 

>「ノンアクアクック 無水調理鍋」はこちら

 

 

 

 

 

 

育てる楽しみ、長く愛用できる「鉄のフライパン」

 

 

家庭での使い勝手を考え、竹の柄を着けた本格的な鉄フライパンです。重厚でズッシリと重いフライパンですが、蓄熱性が高く食材をカリッと仕上げられます。

 

 

厚手で底が平らなので、ガス・IH両方のコンロで使用可能。

 

 

サイズは26cm、24cm、22cm、20cmの4つの大きさからお選びいただけます。

 

 

 

>「打ち出し 鉄フライパン」はこちら

 

 

 

 

離れていても届けたい。心からのありがとう、を贈る「母の日、父の日ギフト」

 

毎年、両親へ感謝の気持ちを伝える日、「母の日」「父の日」。

 

 

今年の母の日は5月10日(日)、父の日は6月21日(日)ですが、外出自粛の中ではギフトを探しに行くことも難しい状況ですよね。

 

 

そこで今回はご両親への贈り物におすすめの、エコデパのギフトセレクションをご紹介します!

 

 

 

 

 

ー母の日ギフトにおすすめのアイテムー

 

 

紫外線対策も美しく上品に、オーガニックコットンの日傘

 

 

生地にオーガニックコットンを使用した、折りたたみ日傘。
コットンには天然の紫外線遮蔽効果があり、UVカット率は85%以上。

 

 

持ち手には藤の木、留め具には竹のトグルボタンを使い、上質な風合いに。

 

 

お色はナチュラルとストライプの2色から選びいただけます。
エコデパオリジナルで、他にはない日傘は贈りものにぴったりです。

 

オーガニックコットン 折畳み日傘(袋付)ナチュラル ¥9,680 (税込) /ストライプ¥11,000(税込)

 

>「オーガニックコットン 折畳み日傘(袋付)」はこちら

 

 

 

 

 

透き通るような美しさ、上質を纏うオーガニックコットンの「紗織」

 

 

 

日本の伝統的織物、紗織(さおり)。オーガニックコットン100%の超極細の糸を使い、熟練の職人が丁寧に織り上げました。透き通るような美しさと風通しよさ、そして驚くほどの軽さが魅力です。(カーディガン約78g、ストール約50g)

 

 

丸めると小さくなり、シワが気にならず、旅行・コンサート・観劇などの冷房対策にも。

 

 

 

 

カーディガンのお色は全部で7色。春らしいピンクや水色や、シックでフォーマルなシーンにも活躍する黒、ネイビーなどがございます。

 

 

>「オーガニックコットン 紗織(さおり)カーディガン」はこちら

 

 

 

オーガニックコットン 紗織(さおり)ストール ブルー ¥9,108(税込)

 

ストールは、やさしい色合いのピンクやイエロー、グリーン、ブルーの4色。

 

>「オーガニックコットン 紗織(さおり)ストール」はこちら

 

 

 

 

 

 

 

お買い物やおでかけに!たっぷり一斤分入る、リネンのトートバッグ

 

 

 

食パンがちょうど一斤入りそうな大きさの「リネン 一斤トートバッグ」。

 

 

ポイントはその名の通り、食パン一斤がまるごと入る収納力!
内側にはお財布や携帯が入るポケット(2つ)付きで、お買い物に便利です。

 

 

 

 

また持ち手を一直線に縫い付けていることでコンパクトでたたみやすく、サブバッグとしても重宝します。

 

シンプルなデザインなので、様々なコーディネートに◎

 

リネン 一斤トートバッグ ¥4,290(税込)

 

>「リネン 一斤トートバッグ」はこちら

 

 

 

「STAY HOME」を心地よく、とろけるような肌触り「竹布(TAKEFU)」のリラックスウエア

 

 

 

こんにちは、エコデパスタッフの目代です。

 

 

外出自粛やテレワークにより「おうち時間」が増えた、この春。

 

 

人に会う機会も減り、身支度への意欲も減少しがち。気持ちの切り替えがスムーズにいかず、あっという間に午前中が終わってしまうことも。

 

 

そのため私はこの「STAY HOME」の暮らしになって、心がけていることが2つあります。

 

 

 

 

1.朝のうちに身支度をする

 

 

 

仕事や出かける予定がなくても、朝早いうちにメイクや着替えなどの身支度を済ませるようにしています。

 

 

これにより「おうちモード」から気持ちが切り替わります。また仕事の時間帯は、イヤリングや腕時計をつけることも。

 

 

これだけでモチベーションが上がります。そしてふとした瞬間、鏡に映る自分を見て「仕事モード」を確認することもできます。

 

 

 

 

 

2.心から着たい服を、自分のために纏う

 

 

外出やショッピングの機会が少なくなると、ファッションへの意識も薄れがち。一見デメリットに感じますが、これには大きなメリットがあると感じています。

 

 

それは他人の目や世間の流行に左右されず「本当に自分が着たい服」を着られるということ。

 

 

振り返ってみるとこれまでの私たちのファッションは、作り出された流行の中にあったのかもしれません。そして「人にどう思われたいか」という視点を主軸に、ファッションを選択してきたのではないでしょうか。

 

 

「STAY HOME」のいま、自分のために服を選び、身に纏うことができる時。それは立ち止まって自分自身が本当に愛するもの、大切にしている思想に目を向ける時かもしれません。

 

 

また、すでに持っている衣類を見直し、新しいコーディネートを考える時間を作ることもできます。

 

 

自分のためにとっておきのシャツを着て、何気ない1日を特別な1日として過ごしてみるのもいいかもしれません。

 

 

そんな風に考えてみるだけでも、少し心が躍りませんか?

 

 

 

 

 

 

 

ー「STAY HOME」を心地よく、とろけるような肌触りの「竹布(TAKEFU)」ー

 

 

 

竹の繊維を加工して作られた「竹布(TAKEFU)」。なめらかでとろんとした肌触りは、他にはない心地よさです。静電気も起きにくく、その肌あたりの良さから敏感肌の方にも選ばれています。

 

 

さらに「竹布(TAKEFU)」には天然の吸水性や抗菌性があり、汗や臭いが気にならないのもポイント。

 

 

また「竹布(TAKEFU)」の衣類は肌触りだけでなく、着心地のよさも追求されています。ソックスはゴムがきつくないように、インナーは縫い目がなるべく身体に当たらないように。

 

 

そして体のラインが美しく見えるようデザインされています。

 

 

着る人のことをとことん考えて作られているからこそ、一度着用するとその良さが肌を通して伝わり、手放せない一枚となるのです。

 

 

 

「竹布(TAKEFU)」について、詳しくはこちら

 

 

 

 

 

 

 

ー心地よさも大人の美しさも、この一枚でー

 

「TAKEFU 竹布 Lady's ドルマン七分袖Tシャツ」画像

「TAKEFU 竹布 Lady’s ドルマン七分袖Tシャツ」 ¥5,940 (税込)

 

 

なめらかな肌触りで、身幅が広い「TAKEFU 竹布 Lady’s ドルマン七分袖Tシャツ」は、お出かけからリラックスタイムまで重宝します。

 

 

首回りから脇にかけて切り替えがある、ラグラン切替の袖はネックラインを華奢に見せてくれます。肩が動かしやすいのも特長です。また肩から腕が美しく見える七分袖で、体型カバーも。

 

 

私自身この着心地のよさを体感してから、手放せない一枚になりました。
そして、度々身近な人への贈り物にしています。

 

 

「TAKEFU 竹布 Lady’s ドルマン七分袖Tシャツ」はこちら

 

 

 

ーホームウエアやヨガウエアに、体も心もゆるむリラックスパンツー

 

「TAKEFU 竹布 Lady's リラックスパンツ」画像

「TAKEFU 竹布 Lady’s リラックスパンツ」 ¥7,150 (税込)

 

 

ホームウエアにぴったりの「TAKEFU 竹布 Lady’s リラックスパンツ」

 

 

女性用はハイウエスト仕様で、お腹や腰をやさしく包み込みます。またリブ仕立ての足元は、裾のまくり上がりや冷えを防ぎます。

 

 

天然の抗菌・消臭性のある「竹布(TAKEFU)」はヨガやランニングなど体を動かすシーンにも◎

 

 

私の場合はヨガウエアとして愛用しています。お腹や背中が出ないことや、裾がまくり上がらないのが嬉しいポイントです。

 

 

また最近主流のぴったりとしたレギンスタイプのヨガウエア。フィット感があり動きを妨げられないものの、締め付け感が気になることも。

 

 

 

 

その点「TAKEFU 竹布 Lady’s リラックスパンツ」は、ウエストや足の付け根が締め付けらず快適!

 

 

女性用と男性用があるので、パートナーとお揃いで着用したり、父の日や母の日の贈りものとしてもおすすめです。

 

 

 

「TAKEFU 竹布 Lady’s リラックスパンツ」はこちら

 

 

 

「TAKEFU 竹布 Men’s リラックスパンツ」はこちら

 

 

 

 

 

今回は「STAY HOME」の暮らしを心地よくするポイントと、「TAKEFU(竹布)」のリラックスウエアをご紹介しました。今後もおうち時間が充実するアイテムや情報をシェアしてまいりますので、どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

ーこのコラムの書き手ー

スタッフ・目代 / mokudai
神奈川県横浜市出身で、夫と5歳の子どもとの3人暮らし。
蚊に刺されやすい。
好きなもの / コーヒー、クリームソーダ、ヨガ

 

 

 

増殖シーズン前に!今から知っておきたい「ダニ対策」4つのポイント

 

 

こんにちは、エコデパスタッフの目代です!
うららかな春、新緑の気持ちのいい季節となりました。

 

 

そんな気持ちよさとは裏腹に、そろそろダニや台所害虫など不快な虫の増殖シーズン。

 

 

そこで今回は「ダニ」をテーマに、私たちの体に及ぼす影響やダニ対策の方法をお届けします!

 

 

 

 

ーダニが人に及ぼす影響とは?ー

 

そもそもなぜダニがこんなに嫌われる存在なのでしょうか。

 

 

ほとんど目に見えない程度の大きさで、人間に害がなければ気にも止めない存在だったかもしれません。ダニによる影響は大きく分けて2つあります。

 

 

(1)刺されることによる痒み

 

 

「寝ている間に刺された!」という経験はありませんか?

 

 

私は2年ほど前の夏にダニに刺されたことがあります。同時期に5歳の娘も刺されてしまい、必死にダニ退治をしました。

 

 

つまでも続くしつこい痒みがとても不快で、今ではダニ対策は欠かせません。

 

 

 

(2)ダニの死骸やフンがアレルゲンとなり、アレルギーを引き起こす

 

アレルゲンの一つであるダニの死骸やフン。これらを吸い込むことで、くしゃみや鼻水などのアレルギー症状を引き起こします。

 

 

 

 

ーダニの増殖シーズンは?ー(※)

一般的にダニは湿度55%以上、気温25℃以上になると急速に増殖すると言われています。
そのため湿度・気温が高くなる春〜夏にかけては要注意。

 

 

また、増殖シーズン以外にも気をつけたいポイントがあります。

 

 

ダニには刺すダニと刺さないダニがいます。
ここでは仮に刺すダニをA、刺さないダニをBとします。

 

 

B(刺さないダニ)はA(刺すダニ)のエサになります。

 

 

 

<春〜夏>

B(刺さないダニ)が増殖すると、エサが増えることでA(刺すダニ)が増える。

 

 

 

<夏〜初秋>

A(刺すダニ)が増殖したことで、ダニに刺される被害が増える。

 

 

 

<秋>

春から夏の間に増殖したダニの死骸やフンによって、秋頃アレルギーを引き起こすとされています。

 

 

そのため春〜夏にかけてB(刺さないダニ)を増殖させないことが重要です。

 

 

 

<冬>

「それなら冬は安心ね!」と思った方に残念なお知らせです。

 

 

気温が低く乾燥する冬でも、暖房器具や加湿器が普及している現代ではダニの増殖の可能性が十分にあると言われています。

 

 

 

 

だから、年間を通した対策が必要です!

 

 

 

 

 

ーダニが増える条件とは?ー

 

(1)湿度55%以上、気温25℃以上の環境

 

 

(2)潜れる場所がある

ダニは潜れるところに卵を産みます。そのためカーペットや畳、ふとんなどの寝具はダニの棲家になりやすい場所といえます。

 

 

(3)ダニのエサがあること

ダニは動物のフケや垢、髪の毛、ホコリが大好物。潜伏できるホコリの中では、さらにダニが増殖することも・・・。

 

 

だから、室内環境を整えましょう!

 

 

 

 

 

ー布団の天日干しと掃除機で万全でしょ?ー

 

ダニ対策といえば「布団の天日干し」という方もいらっしゃるかと思います。
湿気を逃がすという点では有効です。

 

 

ただダニが死滅するには「50℃で20分以上」と言われています。

 

 

ですが、夏場であっても天日干しをした布団が50℃になることは難しいようです。

 

 

また、ダニ対策用の掃除機等も販売されていますが、生きているダニは掃除機で吸引されても繊維にしがみついたり、奥に逃げ込み除去しきれない場合も。

 

 

あんなに小さな体で・・・ダニ恐るべしです。

 

 

だから、ダニを棲みつかせない、繁殖させない環境が大切!

 

 

 

 

 

ーダニを寄せ付けないためにおすすめしたい、4つのことー

 

1.部屋を清潔にする

ダニのエサとなるホコリや髪の毛は落としたままにせず、こまめな掃除で清潔を保ちましょう。

 

 

2.室内の湿度を調整する

定期的な換気や、エアコンの除湿機能などを使い、室内の湿度が高くならないようにしましょう。

 

 

3.ダニの繁殖を抑制するアイテムを活用する

前述の通り、生きているダニは掃除機で吸引されても繊維にしがみついたり、奥に逃げ込み除去しきれない場合があります。

 

 

そのためダニ対策用のアイテムを活用し、ダニを忌避したり繁殖を抑制した上で、天日干しや掃除機がけなどの対策を行いましょう。

 

 

・防虫剤を選ぶ時のポイント

防虫剤や殺虫剤には「ピレスロイド系」などの農薬成分が使われているものがあります。

 

 

安全性が確認された上で製品化されているようですが、人体や環境への影響に不安が残ります。

 

 

特に布団やカーペットなど、直接肌に触れる場所のダニ対策は特に成分に配慮したいところ。農薬成分を使用していない植物成分のダニ対策グッズなら、人にも環境にも優しく、赤ちゃんやペットと暮らすご家庭も安心です。

 

 

4.布団やカーペットは定期的な天日干し+掃除機がけを!

布団の場合は敷いたままにしないようにしましょう。また起床してすぐに布団を押入れにしまうと、湿気が逃げずに布団や押入れにこもってしまいます。

 

 

天日干しをするか、しばらく立てておくなどして、湿気を逃がしてからしまうようにしましょう。布団が干せない梅雨時などは布団乾燥機を使っても◎

 

 

さらに掃除機をかけることで、アレルゲンとなるダニの死骸やフンを取り除くことができます。

 

 

 

また、洗濯可能な布団の場合は布団の丸洗いサービスを利用したり、布団用の洗濯乾燥機のあるコインランドリーで洗濯をするのもおすすめです。

 

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。今回は「ダニ対策」についてまとめました。

 

 

エコデパではダニをはじめ、台所害虫や黒アリなどを忌避する植物成分を使った防虫剤をお取り扱いしています。

 

 

青森ヒバなどの植物成分を使用した防虫剤は、会社創業のきっかけになった、思い入れのあるアイテムでもあります。

 

 

今ではたくさんの方にご愛用いただき、特に小さなお子さまやペットと暮らすご家庭や、化学物質にお悩みの方などからご支持をいただいています。

 

 

 

 

ーエコデパの植物成分を使ったダニ対策グッズー

 

 

<スプレータイプ>

・ダニィーくんバイバイ

 

 

<置き型タイプ>

・ダニコナイ

 

 

・美間(ビーマ)ジェル

 

 

<シートタイプ>

・ムシさんバイバイシート

 

 

 

 

 

(※)参考文献:一般財団法人京浜保健衛生協会(2018) 「京浜保健便り30.秋こそ注意!ダニアレルギー」<https://www.keihin.or.jp/72/>(2020年4月2日参照)

 

 

 

 

 

ーこのコラムの書き手ー

スタッフ・目代 / mokudai
神奈川県横浜市出身で、夫と5歳の子どもとの3人暮らし。
蚊に刺されやすい。
好きなもの / コーヒー、クリームソーダ、ヨガ

 

 

乾きやすく清潔で心地よい!リネンバスタオルで新生活を

 

 

 

 

毎日使うバスタオル。普通のタオルはパイル地ですので、はじめはリネン生地のバスタオルと聞いて、肌触りがかたそうとか、水分吸収するのかな?と思っていましたが、これは絶対使ってほしいおすすめ商品です。

 

 

とにかく吸水力が抜群で、髪の毛のタオルドライも早く乾きます。最初はパリッとしていますが、一度お洗濯をしてから使ってみてください。

 

サラッとした肌触りでほこりも出にくく、薄いので脱衣所でも場所を取らず、省スペースです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1.乾きやすい

 

パイル地のタオルは、冬場や梅雨時など乾きが遅く生乾き臭の原因になることも。花粉症の季節だと、外にも干しづらいため、部屋干しをする方も多いのでは?また、高層マンションなどベランダに洗濯物を干せないご家庭もありますよね。

 

 

「リネンバスタオル」は乾きが早く、冬場や梅雨、室内干しなど洗濯物が乾きにくい場面でとても重宝します。真夏に外干しすると、我が家では3時間程度で乾いて驚きました。リネンには抗菌性があるので、生乾き臭が気になりにくいのも嬉しいです。

 

 

 

ちなみに何度も使ってニオイや黄ばみも気になってきたタオルなどは、定期的に煮洗いをすると驚くほどスッキリします。ナチュラルクリーニングを是非お試しください!

 

 

■日常的に使うタオルも、スッキリ本来の白さに!殺菌効果もあり!

 

 

 

 

 

2.レジャーにも最適

 

 

ピクニックなどで、ちょっとしたブランケットや敷物として。夏場には、水遊びやプールなどに行った際も、ササっと拭くことができ、通気性も良いので乾くのが早く便利。軽くて薄く、かさばらないので荷物が少なくなります。

 

 

 

 

 

3.赤ちゃんや小さいお子さまのいらっしゃる方にも!

 

 

小さいお子さまがいる方は、お風呂あがり、お母さん・お父さんは大忙しですよね。お子さまを「リネンバスタオル」で拭いてそのままくるんだ状態で、大人が着替えている間待ってもらうこともできます。

 

吸水速乾性に優れているので、汗をよくかくお子さまの夏用のブランケット代わりに重宝します。

 

 

 

 

 

エコデパの「リネンバスタオル」は、洗うほどに柔らかく心地良い肌触りになっていきます。リネン100%ですので、丈夫で毛羽立ちが少なくジャブジャブ洗濯でき、長くお使いいただけます。

 

カラーは、人気のナチュラルと清潔感あふれる白の2色。
私は両方持っています!お好みのカラーをお選びください。

 

 

 

 

 

【抜群の吸水・速乾性】リネンバスタオル

1,760円(税込)

 

 

「どんどん水分を吸収してくれて、すぐ乾く」という リネンの特徴である吸水性と、乾きの良さが発揮されたバスタオル。 洗濯に強く、使い込むほどにふんわり柔らかく馴染みます。 かさばらないので収納場所にも困りません。

 

 

 

 

ーこのコラムの書き手ー

スタッフ・島内
オーガニック製品やアロマ、北欧グッズが好き。
趣味は旅行、野球観戦(千葉ロッテマリーンズ中心)。
夫・長女・長男・次男の5人家族。