オーブン調理も楽々!「完熟バナナケーキ」

 

 

オーブン調理も楽々!「完熟バナナケーキ」

 

 

完熟バナナの甘みと香りが感じられ、シンプルながら香り高くしっとり焼き上がります。レシピを半量にすれば「スタッシャーボウル・M」でもOKです。

 

 

 

・調理時間:約50分
・使用したスタッシャーの種類:スタッシャーボウル・L

 

 

 

材料(2人分)

・ホットケーキミックス  200g
・バナナ  1.5本
・卵  1個
・牛乳  100ml
・てんさい糖  60g

・バター  50g
・なたね油  30g

 

 

 

 

作り方

1. スタッシャーにバターを入れ、600Wのレンジで20~30秒加熱する(溶けるまで)。オーブンを180℃に予熱する。

 

 

 

 

2. バナナ(1本分)を加えてつぶす。砂糖、卵、牛乳、なたね油を加えなめらかになるまで混ぜる。

 

 

 

 

 

 

 

3. ホットケーキミックスを加えてさっくり混ぜ、スタッシャーのふちについた生地を拭き取る。カットしたバナナ(1/2本)を上部に並べる。スタッシャーの口をあけたまま、予熱したオーブンで40~45分焼く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4. 生地にフォークをさしてみて、生地がついてこなければ完成。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<ご注意>
・お好みに応じて各種調味料や具材はアレンジしてお楽しみください。
・加熱後のスタッシャーは熱くなるためご注意ください。
・容器内で具材を混ぜる際は、しっかり空気をぬいて密閉してください。
 中身が飛び出す恐れがあります。

・電子レンジ加熱の場合はスタッシャーの口を開けてご使用ください。
・加熱時間は目安です。お使いの調理器具によって調整してください。

 

 

 

 

 

 

 

使用した「スタッシャーボウル・L」商品ページはこちら

 

 

 

 

「stasher(スタッシャー)」シリーズ商品ページはこちら

 

 

 

 

 

 

「スタッシャー・レシピ」一覧はこちら

 

 

 

 

 

 

 

ぬかをぬる→冷蔵庫発酵。青魚のにおいが消えて、香りゆたかに「サバの漬け焼き&まぜごはん」

 

 

ぬかをぬる→冷蔵庫発酵。

青魚のにおいが消えて、香りゆたかに「サバの漬け焼き&まぜごはん」

 

 

 

いろいろな魚でも楽しめます。「雪室ぬか」が魚の臭みとりにもなるため、特に青魚がおすすめ。簡単!混ぜるだけのアレンジレシピもどうぞ!冷蔵庫でも発酵する「雪室ぬか」だからできるレシピです。

 

 

 

 

 

 

・調理時間:20分+漬け込み時間半日〜2日

材料(つくりやすい量)

・サバの切り身  適量
・雪室ぬか  適量


【ほかの魚を使う場合の、漬け時間目安】

・青魚(アジなど)1日〜2日
・白身魚(カレイ、鯛など)半日〜1日


 

 

 

作り方

1. サバの切り身に雪室ぬかをすり込み、冷蔵庫で1日漬け込む。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2. 雪室ぬかを軽く落としてグリルで焼き、こんがり焼けて中まで火が通ったら完成。(肉や魚を漬ける場合は、雪室ぬかの再利用はお避けください。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<ご注意>
・肉や魚を漬ける場合は、雪室ぬかの再利用はお避けください。

 

 

 

 

 

 

<アレンジレシピ>

サバの漬け焼きを使ったまぜごはん

 

 

・調理時間:約5分

 

材料(つくりやすい量)

 

・サバの漬け焼き(ほぐす)  適量
・炊いたごはん  適量
・梅干し  適量
・生姜(千切り)  適量
・青しそ(千切り)  適量
・白ごま  適量


 

 

 

 

作り方

1. ほぐしたサバの漬け焼きと梅干し、生姜、青しそ、白ごまをごはんに混ぜるだけ!忙しい時にもぜひ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「雪室ぬか」商品ページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「雪室ぬか・レシピ」一覧はこちら

 

 

 

 

 

 

「雪室ぬか」でさらりと美味しく!「ぬか漬けサムギョプサル」

 

 

「雪室ぬか」でさっぱり美味しく!「ぬか漬けサムギョプサル」

 

 

 

「雪室ぬか」に漬け込むことで、消化が良くさらりとした後味に!冷蔵庫でも発酵する「雪室ぬか」だからできるレシピです。

 

 

 

■「ぬか漬けサムギョプサル」作り方動画はこちら

 

 

 

 

 

 

・調理時間:20分+漬け込み時間3日

材料(3~4人分)

・豚バラブロック  500g
・雪室ぬか  100g(豚肉の20%)
・辛味噌たれ(コチュジャンと味噌を1:1で混ぜたもの)

(お好みで)
・リーフレタス(またはサンチュ)  適量
・キムチ  適量


 

 

 

作り方

1. 豚バラブロック肉を縦3枚に切り分け、雪室ぬかをまんべんなくすり込み、密閉容器に入れて冷蔵庫で3日ほど漬け込む。

 

 

 

 

 

 

 

2. 豚肉の雪室ぬかを軽く落として、グリルで15分ほど火が通るまで焼く。(肉や魚を漬ける場合は、雪室ぬかの再利用はお避けください。)

 

 

 

 

 

 

 

3. 豚肉をキッチンばさみで切り分け、リーフレタス(またはサンチュ)やキムチなどと盛り付けて完成!お肉、キムチ、辛味噌たれをリーフレタスで包み、いただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

<ご注意>
・肉や魚を漬ける場合は、雪室ぬかの再利用はお避けください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「雪室ぬか」商品ページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「雪室ぬか・レシピ」一覧はこちら

 

 

 

 

 

 

冬のお洗濯を快適にする、おすすめ4アイテム

 

 

こんにちは、エコデパスタッフの目代です。寒い季節の悩みのタネといえばお洗濯。部屋干しだとなかなか乾かず、ニオイも気になりがちです。毎日のことなので、少しでも気持ちよくお洗濯をしたいですよね。

 

 

そこで今回は、冬のお洗濯をスッキリ快適にするアイテムをご紹介します!

 

 

 

植物成分フィトンαの力で、部屋干し臭や加齢臭もスッキリ!

 

 

 

洗濯物にイヤなニオイが残るのは、洗濯でとりきれなかった細菌やカビが繁殖したり、空気中の細菌が服について繁殖することが原因とされています。

 

 

また、日差しの弱い冬場や湿気の多い梅雨の時期は、洗濯物が湿った状態が長く続くことで細菌やカビが繁殖し、ニオイが発生しやすい状態に……。

 

 

そんな時におすすめしたいのが「洗濯用フィトンα」です。「フィトンα」をはじめとした植物由来成分の働きで、洗濯物の雑菌・バクテリアを除去し、洗剤だけでは落ちにくいニオイを大幅カット!

 

 

部屋干し臭や汗のニオイ、加齢臭などもスッキリ消臭します。

 

 

 

 

投入時に感じられる清々しい森の香りは、乾いた後にはほとんど残らないのも人気のポイントです。さらに着用している間にも消臭・抗菌効果が続く優れもの。

 

※洗濯用仕上げ剤で、洗剤や柔軟剤ではありません。

 

 

 

 

お試し用にぴったりの「ミニ」もございますので、ぜひ一度その効果をご体感ください!

 

 

>「洗濯用フィトンαエコタイプ」一覧はこちら

 

 

 

洗濯物のニオイケアにも!森の香りのファブリックスプレー

 

 

 

植物の成分でお部屋の消臭をするミストタイプのスプレーです。ファブリックの消臭に、お部屋の空気、空間に漂う気になるニオイを除去します。部屋干しの洗濯物にシュッとひと吹きすれば、さわやかな仕上がりになります。

 

 

また、帯電防止効果で、衣類やカーテンへの花粉やホコリの付着を防止するので、花粉の飛散する季節にもおすすめです!

 

 

 

 

ファブリックだけでなく、空間に漂う気になるニオイにスプレーして、エアフレッシュナーとして使うこともできます。お試しや携帯用にぴったりの「ミニ」や、大容量でお得な「詰替用」もご用意しております。

 

 

>「フィトンα消臭ミスト」一覧はこちら

 

 

 

乾きにくいバスタオルを、速乾性抜群の「リネン」に

 

 

 

「どんどん水分を吸収してくれて、すぐ乾く」というリネンが本領を発揮するバスタオルです。その抜群の吸水性や速乾性から夏に人気の素材ですが、実は冬にもおすすめ!

 

 

 

 

部屋干しでも乾きやすく、ニオイにくいのもポイントです。はじめはパリッとしていますが、使い込むほどに肌に馴染みます。

 

 

 

 

さらに、かさばらないのですっきり収納でき、外出時の持ち運びにも便利です!

 

 

>「リネンバスタオル」はこちら

 

 

そんなエコデパで人気の「リネンバスタオル」ですが、「ひんやりとした肌触りが苦手」や、「吸水性はいいけれど、髪を拭くとすぐにビシャビシャになってしまう」というお声も。そんな方には「リネンツイルバスタオル」がおすすめです!

 

 

 

 

織り目が斜めの畝状に見えるツイルは、使い込むほどに風合いが柔らかくなり肌触りもよくなっていきます。

 

 

 

 

リネンのゴワゴワ、ヒンヤリした肌触りが得意ではない方にぜひお試しいただきたい一枚です。また、太い糸を使用しているため、吸水力が高いのも特徴です。

 

※従来のリネンバスタオルと端の仕様が若干異なります。

 

 

>「リネンツイルバスタオル」はこちら

 

 

>「リネン」のアイテム一覧はこちら

 

 

 

乾きやすくて使い心地も抜群!シンプルな晒カラーの「棉ふきん」

 

 

 

毎日キッチン周りで使うふきん。ニオイが気になることはありませんか?

 

 

吸水性・速乾性に優れた、蚊帳生地(綿)100%の「かや棉ふきん」なら、洗濯物が乾きにくい季節も快適!

 

 

炊事に掃除に、オールマイティーに活躍します。

 

 

 

 

大判サイズながら、薄手で扱いやすく、大きなお皿も楽に拭けます。また、使い込むほどにやさしい肌触りに変化していきます。

 

 

シンプルな「晒(さらし)」カラーは、色落ちの心配もなく、暮らしにしっくりと馴染みます。

 

 

 

 

他にも「藤」や「桜」など、全8色からお選びいただけます。

 

 

>「かや棉ふきん」はこちら

 

 

 

いかがでしたでしょうか?今回は冬のお洗濯のお悩みを解消するアイテムをご紹介しました。この冬はエコデパグッズでスッキリとお洗濯をしませんか?

 

 

 

【あわせて読みたい、冬の暮らしのお役立ち記事はこちら!】

 

>「放っておくとカビの原因に!冬の結露&カビ対策」

 

 

 

 

ーこのコラムの書き手ー

スタッフ・目代 / mokudai
神奈川県横浜市出身で長野県在住。
夫と9歳の子どもとの3人暮らし。蚊に刺されやすい。
好きなもの / コーヒー、クリームソーダ、ヨガ

 

 

 

大根使いきり!「自家製 大根キムチ」

 

大根使いきり!「自家製 大根キムチ」

 

 

仕込みから保存まで、スタッシャーひとつでOK!保存時のにおい移りも気になりません。

 

 

 

・調理時間:仕込み時間10分+2日〜3日

・使用したスタッシャーの種類:スタッシャースタンドアップ・S ※外側からもみ込みやすい密閉型。

・未晒し木綿(またはさらし)

 

 

材料(作りやすい量)

・大根   1/2個(約500g)
・自然塩   15g(大根の3%)
・ヤンニョム   50g ※市販品でもOK

「自家製ヤンニョム」のレシピはこちら

 

 

 

 

作り方

1. 大根は皮をむき、2cmくらいの角切りにする。スタッシャーに入れて塩を加え、口を閉じて上下にふり混ぜる。さらに、外側からもみ込む。口を閉じて2時間ほどおく。

 

 

「薄型まな板 青森ひば」はこちら

 

 

 

 

 

 

 

2. 水が上がってきたら、スタッシャーに大根を入れたまま水をたっぷり入れ口を閉じて上下にふり洗い、水を捨てる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3. 大根を取り出し、未晒し木綿(またはさらし)などで水分をしっかりふき取り、スタッシャーに戻し入れる。

 

 

「未晒し木綿」商品ページはこちら

 

 

 

 

 

4. ヤンニョムを加えてスプーンなどで混ぜ、さらに外側からもみ込む。空気を抜くようにして口を閉じて冷蔵庫におく。2〜3日後から食べ頃です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自家製ヤンニョムを使った「白菜キムチ」のレシピはこちら

 

 

 

 

 

「自家製ヤンニョム」のレシピはこちら

 

 

 

 

「未晒し木綿」商品ページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

使用した「スタッシャースタンドアップ・S」商品ページはこちら

 

 

 

 

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白菜1/4カットで手軽に「自家製 白菜キムチ」

 

白菜1/4カットで手軽に「自家製 白菜キムチ」

 

 

仕込みから保存まで、スタッシャーひとつでOK!保存時のにおい移りも気になりません。

 

 

 

・調理時間:仕込み時間10分+2日〜3日

・使用したスタッシャーの種類:スタッシャースタンドアップ・M ※外側からもみ込みやすい密閉型。

・未晒し木綿(またはさらし)

 

 

材料(作りやすい量)

・白菜   1/4個(約500g)
・自然塩   15g(白菜の3%)
・ヤンニョム   80g ※市販品でもOK

「自家製ヤンニョム」のレシピはこちら

 

 

 

 

作り方

1. 白菜は4〜5cm長さに切る。スタッシャーに芯の部分から重ならないように並べて入れ、分量の塩からふり入れる。さらに軸、葉の順に重ね、塩をふり入れる。

 

 

 

 

 

 

 

2. スタッシャーの口を閉じて外側からもみ込む。冷蔵庫に半日〜1日おく。

 

 

 

 

 

 

 

3. スタッシャーに白菜を入れたまま水をたっぷり入れて口を閉じてふり洗い、水を捨てる。

 

 

 

 

 

 

4. 白菜を取り出し、未晒し木綿(またはさらし)などで水分をしっかりふき取り、スタッシャーに戻し入れる。

 

 

「未晒し木綿」商品ページはこちら

 

 

 

 

 

5. ヤンニョムを加えてスプーンなどで混ぜ、さらに外側からもみ込む。空気を抜くようにして口を閉じて冷蔵庫におく。2〜3日後から食べ頃です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自家製ヤンニョムを使った「大根キムチ」のレシピはこちら

 

 

 

 

 

「自家製ヤンニョム」のレシピはこちら

 

 

 

 

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キムチにも!手づくり発酵調味料 「自家製ヤンニョム」

 

キムチにも!手づくり発酵調味料 「自家製ヤンニョム」

 

 

キムチづくりはもちろん、鍋に入れたり ヤンニョムチキンにも!スタッシャーと塩麹効果で、しっかり乳酸発酵させます。「ナンプラー×いわし削り節(又は煮干し粉)」で手軽にうまみを出しています。

 

 

 

 

 

 

 

・調理時間:10分
・使用したスタッシャーの種類:スタッシャーボウル・Sまたは

スタッシャースタンドアップ・S ※保存容器として使います

 

 

材料(つくりやすい量)

・韓国産唐辛子   100g
・ナンプラー   70g
・塩麹(塩糀)   大さじ1

・玉ねぎ   小1 / 2個
・りんご   1 / 2個(150g位)
・生姜すりおろし   大さじ1
・にんにくすりおろし   大さじ3
・はちみつ(又は水飴)   大さじ3
・きび砂糖   大さじ1
・いわし削り節(又は煮干し粉)   あれば大さじ
1 / 2

 

 

 

作り方

1. りんご、玉ねぎ、生姜、にんにくをすりおろす。

 

 

 

 

2. スタッシャーに「1」とナンプラー、塩麹、砂糖、はちみつ、削り節を入れて混ぜる。

 

 

 

 

 

3. 唐辛子を加えて混ぜ、スタッシャーの口を閉じて出来上がり。冷蔵庫保存してください。キムチ以外の発酵調味料として使用する場合は、冷蔵庫で2~3日おいてからがおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

自家製ヤンニョムを使った「白菜キムチ」のレシピはこちら

 

 

 

 

 

自家製ヤンニョムを使った「大根キムチ」のレシピはこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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