野菜のぬか漬け(れんこん・里芋・じゃがいも・アボカド・きのこ)

ぬか漬け(秋-冬野菜)

◾️れんこん

 

◾️里芋

 

◾️じゃがいも

 

◾️アボカド

 

◾️きのこ

 

 

【 れんこん 】
  辛子蓮根風、ぬかもたっぷりいただけます。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で3~5日

 

1.れんこんは根元を切り落とし、皮をむく。半分の長さに切る。



2.鍋に1Lの水、酢を大さじ2(30cc)加えて沸騰させる。
れんこんを入れて30秒ほどゆで、冷水にとる。※白色を保つことができます。



3.水気をふき取り、ぬかに押し付けるようにしてれんこんを回し、穴にぬかを入れる。上からぬかをかぶせる。冷蔵庫におく。




食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!

 

 

【 里芋 】
  乳酸菌と、腸内細菌の大好物?!

  ◯食べごろ:冷蔵庫で1~3日

 

1. 里芋はよく洗い、皮付きのまま中火で20分ほど蒸す。
竹串がすっと入ればOK。
※レンジの場合、皮付きのまま濡れたペーパー、ラップを巻き 600Wで3-4分ほど加熱する。

2.布などを使って熱いうちに皮をむく。冷めたら、ぬかが入った容器に埋めるようにして蓋をする。冷蔵庫におく。


盛り付けて完成!


「里芋のぬか漬けディップ」
  乳酸菌たっぷり、やわらかな酸味のディップ

 

  • [材料]
  • ・里芋のぬか漬け  2個(約100g)
  • ・クリームチーズ  小さじ1(約10g)
  • ・醤油       小さじ1/2
  • ・黒コショウ    お好みで

里芋のぬか漬けにクリームチーズ、醤油を加え、マッシャー又はすりこぎでつぶす。
※里芋のぬか漬けにオリーブオイル小さじ1、レモン汁小さじ1/2、塩小さじ1/4を加えて代用できます。

 

 

【 じゃがいも 】
  サワークリームの風味がやみつきに!

  ◯食べごろ:冷蔵庫で3~5日

 

1. じゃがいもは皮付きのまま、20分ほど蒸す。串がすっと通ればOK。



※濡らした木綿の上にラップで包みレンジ600Wで3~4分加熱しても良い。



2.じゃがいもを冷まし、容器に入れてぬかを厚めに塗りかぶせて蓋をしめる。冷蔵庫におく。



食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!



「ぬか漬けじゃがいもソテー」

 

 

【 アボカド 】

  ◯食べごろ:冷蔵庫で1~2日

 

1.アボカドはたて2つに割り、種と皮を取りのぞく。
アボカドはやわらかすぎないものを選ぶ。

2. ぬかを両面に塗りつけて、ラップに包む。冷蔵庫におく。

食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!

 

 

【 きのこ 】
  腸活!ぷるぷる食感と濃いうまみ。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で2~5日

 

1.きのこ類は石づきをとり汚れを拭き取る。

2.湯を沸かした鍋にきのこを入れて中弱火で2~3分ゆで、冷ます。

3.きのこの水分を拭き取り、ぬかに埋めるようにして漬け、蓋をする。冷蔵庫におく。
※しめじは、水に濡らして搾った木綿に包んでから漬けると良い。




盛り付けて完成!

 

 

 

 

「雪室ぬか」商品ページはこちら

 

 

 

 

 

 

 

「雪室ぬか・レシピ」一覧はこちら

 

 

結露・カビを防ぐ冬の住まいケア|おすすめグッズ紹介

 

 

こんにちは、エコデパスタッフの目代です。冬に気になる住まいのトラブルといえば「窓の結露」

 

 

毎朝サッシが濡れていたり、知らないうちにカビが発生していたりと、実は見えないところでお悩みが広がりがちです。

 

 

そこで今回は「できれば強い薬剤は使いたくない」「家族やペットにも安心な方法で対策したい」という方に向けて、結露・カビ対策のポイントおすすめ商品をご紹介します!

 

 

 

結露が起こる原因とは?

 

 

 

結露は室内と室外の温度差によって、空気中に含まれる水分が冷やされ、水滴となって現れる現象です。

 

 

エアコンや床暖房などの暖房設備が普及した現代の住環境では、冬場に室内外の温度差が大きくなりやすく、結露が発生しやすい状態になっています。

 

 

また、マンションなどで見られる結露の大きな原因のひとつが、日常生活で発生する水分(水蒸気)が屋外へ十分に排出されないことだと言われています。

 

 

近年の住宅は高気密・高断熱化が進み、

 

・料理

 

・入浴

 

・洗濯物の室内干し・人の呼吸

 

などで発生した湿気がこもりやすくなっています。

 

 

その結果、室内の湿度が高まり、窓やサッシに結露が起こりやすくなっているのです。

 

 

 

結露を放っておくとどうなるの?

 

結露の水分には、空気中に漂う雑菌やカビの胞子も含まれています。そのため、結露をそのまま放置してしまうと、窓枠やサッシ、カーテンにカビが発生する原因になります。

 

 

さらに状態が進むと、水分が壁の内部や床にまで染み込み、

 

・壁にシミができる

 

・壁紙がはがれる

 

・断熱材の劣化

 

・床や柱の腐食

 

など、住まい自体のダメージにつながる恐れもあります。

 

 

「少し濡れているだけ」と軽く考えがちな結露ですが、実は早めの対策がとても大切なのです。

 

 

 

結露を防ぐためのポイント

 

・結露対策の基本は「換気」

 

 

 

寒い冬は、つい窓を締め切ったまま過ごしがちですが、換気不足は結露を悪化させる大きな原因になります。

 

 

定期的に換気を行い、室内の湿度を調整するとともに、室内外の温度差をゆるやかにすることが大切です。

 

 

特に結露は明け方に発生しやすいため、就寝前に暖房を消したあと、一度換気を行うと効果的です。

 

 

・効果的な換気のポイント

 

換気をする際は、換気扇の排気口からなるべく離れた位置の窓を開け、吸気口をつくることがポイントです。

 

 

こうすることで、空気が室内全体を通って流れ、効率よく湿気を外へ排出することができます。

 

 

 

・湿度が高い日は要注意

 

ただし、梅雨時や雨の日など、屋外の湿度が高い場合には注意が必要です。

 

 

このような状況で換気扇を回すと、かえって湿った空気を室内に取り込んでしまうこともあります。

 

 

換気を行う際は、屋内と屋外の湿度を比較し、湿気を外へ逃がせるタイミングを選ぶようにしましょう。

 

 

 

・室温を必要以上に高くしない

 

暖房を使用する際は、設定温度を上げすぎないことが大切です。室内と屋外の気温差が大きくなるほど、結露は発生しやすくなってしまいます。

 

 

暖房は快適に感じる温度を目安に調整し、必要以上に室温を上げないよう意識しましょう。

 

 

また、暖房をつけっぱなしにせず、定期的にOFFにして換気の時間をつくることも、結露対策として効果的です。

 

 

 

それでも結露が起きてしまった時の対処法

 

どれだけ対策をしていても、結露を完全に防ぐのは難しいもの。もし実際に結露が発生してしまった場合は、早めの対処がカビ予防のポイントになります。

 

 

1.こまめに結露の水気を吸水する

 

 

 

結露に気がついたら、まずはできるだけ早く拭き取ることが大切です。水分を長時間放置すると、カビや雑菌が繁殖しやすくなってしまいます。

 

 

不要になった古布や、乾きやすい素材のふきん・タオルなどを使い、窓ガラスだけでなく、サッシや窓枠のすき間まで丁寧に水気を取り除きましょう。

 

 

 

・結露をどんどん吸水&カラリと蒸発!カビ対策にも

 

 

 

お好きなサイズにハサミでカットして貼るだけで、吸水性に優れた不織布テープが室内の結露をしっかり吸水

 

 

フィトンαの力でカビ胞子の繁殖を抑制し、窓枠やサッシの腐食も予防します。

 

 

 

 

マイクロカプセル化した植物精油を全面に塗布することで、効果が約3ヶ月と長続きします。

 

 

テープは両面にかわいいデザインがプリントされているので、外から見えてもおしゃれです。

 

 

 

 

>「フィトンα結露吸水テープ」はこちら

 

 

 

・吸水性&速乾性抜群で使いやすい「リネンクロス」

 

 

 

吸水性&速乾性抜群で、サラリとした肌触りの「リネンクロス」は、食器拭きやお手拭きとしてだけでなく、結露の拭き取りの際にも活躍します!

 

 

 

 

毛羽がつきにくいので、ガラス製品をきれいに拭きあげることができます。

 

 

 

 

>「リネンクロス」はこちら

 

 

 

・薄手で乾きやすい、綿100%の「棉ふきん」

 

 

 

吸水性&速乾性に優れた、蚊帳生地(綿)100%の「かや棉ふきん」。炊事に掃除、オールマイティーに活躍します

 

 

使い込むほどにやさしい肌触りに変化していきます。

 

 

 

 

>「かや棉ふきん」はこちら

 

 

 

2.カビ対策グッズも併せて活用する

 

 

 

窓際やお風呂、キッチンなど、湿気の多いところに置くだけ。フィトンαをはじめとした植物成分が空気中に発散することで、カビが嫌がる空間(環境)を作ります。

 

 

 

 

爽やかな植物の香りで消臭効果もあるので、カビ臭さなどのニオイもスッキリします

 

 

 

 

>「カビコナイ」はこちら

 

 

 

実はカビだらけ!? 汚れやすい「レースカーテン」をきれいに

 

 

 

なかなか頻繁には洗わないレースカーテン。結露が発生している窓にかかっている場合は、湿気を含んでカビが生えやすい状態に。

 

 

また、パッと見ただけでは汚れが分かりにくいですが、実は「ホコリ」「花粉」「カビ」が付着して、アレルゲンの温床になっていることも。

 

 

健康のためにも、結露が気になる期間や花粉の多く飛ぶ季節の後など、定期的に洗うようにしましょう。

 

 

 

 

「フィトンα レースカーテンクリーナー」は、酸素の発泡力でホコリや花粉・油汚れ・カビ汚れなどを浮き上がらせ取り除き、生地本来の白さをよみがえらせます。

 

 

 

 

フィトンαとヒバ油を配合しているので、フィトンチッドのチカラでしみついた生活臭をしっかり消臭。さらに付着した雑菌を除菌する効果も

 

 

>「フィトンα レースカーテンクリーナー」はこちら

 

 

 

 

いかがでしたでしょうか。今回は、この時期に特に気になる結露の原因と、その対策についてご紹介しました。

 

 

結露は放置してしまうと、壁紙のカビや建材の腐食など、住まいに思わぬダメージを与えてしまうこともあります。そうなる前に、できることから少しずつ対策を始めることが大切です。

 

 

毎日の換気や拭き取りなどの基本的なケアに加え、対策グッズを取り入れて、冬を快適に過ごしませんか?

 

 

 

<参考文献>

・平島寛「水が招く建築トラブル解消術」、2006年、日経アーキテクチュア

 

 

 

ーこのコラムの書き手ー

スタッフ・目代 / mokudai
神奈川県横浜市出身で長野県在住。
夫と11歳の子どもとの3人暮らし。蚊に刺されやすい。
好きなもの / コーヒー、クリームソーダ、ヨガ

 

野菜のぬか漬け(きゅうり・パプリカ・ミニトマト・セロリ・みょうが・なす)

ぬか漬け(夏野菜)

◾️きゅうり

 

◾️パプリカ

 

◾️ミニトマト

 

◾️セロリ

 

◾️みょうが

 

◾️なす

 

 

【 きゅうり 】
 1週間漬けても塩辛くない!
  雪室ぬかの美味しさがわかります。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で3~7日

 

1.きゅうりはへたの部分を切り落とす。

2.きゅうりの表面にぬかを厚めに塗る。
袋や容器に入れて蓋をしめる。冷蔵庫におく。

食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!


減塩タイプの雪室ぬかだから、
1週間漬けても塩辛くならず美味しくいただけます。

 

 

【 パプリカ 】
  色もちよく、あまみが濃くなります。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で2~3日

 

1. パプリカは半割り、へたと種を取り除く。

2.容器にパプリカをぬかに埋めるようにして入れて蓋をしめる。冷蔵庫におく。

食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!

 

 

【 ミニトマト 】
  酸味まろやかに、トマトの甘みが引き立ちます。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で1~5日

 

1. トマトは熟し過ぎていない硬めのミニトマトを選ぶ。
へたを取り洗い、爪楊枝などで数箇所、穴を開けて浸透をよくする。
※熟した実の液がぬかを傷みやすくすることがあります。

2.ぬかの入った容器に埋めるようにして漬け、蓋をする。冷蔵庫におく。



盛り付けて完成!


 

 

【 セロリ 】
  濃く香り立ち、あまみが出ます。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で2~5日

 

1.セロリは筋を取り、容器に入る長さに切り分ける。

2.容器にセロリの葉と茎を埋めるようにして入れ蓋をしめる。冷蔵庫におく。


食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!

 

 

【 みょうが 】
  シャキッとした食感、香りが引き立ちます。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で2~3日

 

1.みょうがは根元を少し切り落とし、縦に切り込みを入れる。

2.ぬかでみょうがを包むようにして漬ける。※ぬか床に埋めて漬けても良い。冷蔵庫におく。




食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!

 

 

【 なす 】
  ぬかへの色移りも少なく、きれいに漬かります。

  ◯食べごろ:冷蔵庫で3~7日

 

1.なすはへたのがくの部分を切り落とす。へたを残したて半割にする。


2.塩を切り口と表面にすり込む。30分ほどおく。
※なす3本(200g)に小さじ1/2の塩を目安に。




3.水気をふき取り、ぬかを包むように塗る。容器などに入れる。ぬか床に埋め込むようにしても良い。




 食べやすい大きさに切り、盛り付けて完成!

 

 

 

 

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冬の毎日にやさしく寄り添う、オーガニックコットン特集

 

 

こんにちは、エコデパスタッフの目代です。一年で最も寒さが厳しいとされる「大寒」が近づいてまいりました。

 

 

凍えるような冷気と乾燥にさらされる今の季節にこそ選びたいのが、素肌にやさしいオーガニックコットン。

 

 

今回は自然素材ならではの温もりで、冬の毎日を心地よく支えてくれるアイテムをご紹介します!

 

 

 

エコデパのオーガニックコットンについて

 

 

 

エコデパを運営する生活アートクラブでは、NPO法人日本オーガニックコットン流通機構(NOC)の理念に共感し、NOCが認定する製品を中心に啓蒙・販売をしています。

 


NOC
は純正なオーガニックコットン製品を普及させることを目的として1993年から活動を続けています。

 

 

使用する綿や糸については、「正統な第三者認証機関(※)が証明したオーガニックコットンを常に100%使用し、その他の綿とは混ぜない」こととし、世界的なオーガニック基準の認証を受けた原料の使用が規定されています。

 

 

(※)bio.inspecta(スイス)・Control Union Certifications(オランダ)などの認証機関が年1回の審査を実施

 

 

 

 

また、エコデパのオーガニックコットン製品の中で、NOCコットンを使用しているものは、商品ページ内で上記のように表記をしています。

 

 

 

しっとりなめらかな肌触り、二重編みであたたかな「ハイネック長袖Tシャツ」

 

 

 

伸縮性のある、しっとりとした肌触りのやわらかなオーガニックコットン生地を使用した「ハイネック長袖Tシャツ」。

 

 

生地と生地の間にたっぷりと空気を含む二重編みのため、体をやさしく保温します。

 

 

 

 

吸湿性に優れ、秋から春まで長い期間にわたって大活躍。縫い目が薄く平らになる特殊な縫製技術によりごろつきがなく快適な着心地で、肌へのあたりもなめらかです。

 

 

 

 

袖と裾にはグレーのメロウフリル。ニットやカーディガンのインナーとしてレイヤードスタイルを楽しめます。

 

 

>「オーガニックコットン ハイネック長袖Tシャツ」はこちら

 

 

 

重ね着風に可愛く冷え対策ができる「見せるはらまき」

 

 

 

お腹まわりを冷えからガードする、やさしい肌触りのはらまきです。着丈に前後差のあるスリットによって重ね着風に見え、コーディネートのワンポイントに!

 

 

 

 

正面はスッキリと、腰やヒップは適度に隠れ、しゃがんだ姿勢でも背中が見えません。

 

 

 

 

また、重ね着した時の着ぶくれを防ぐために、お腹部分と裾部分の厚みを変える工夫も!

 

 

さらに、ウエストが伸びるようにストレッチ糸を入れて編んでおり、妊婦さんにもおすすめです。

 

 

 

 

カラーは生成り、グレー、ネイビーの3色をご用意しております。

 

 

>「オーガニックコットン 見せるはらまき」はこちら

 

 

 

ふんわりとした温もりを、オーガニックコットンのボアシリーズ

 

 

 

オーガニックコットン100%のボアでチクチク感がなく、ふんわりと極上の肌触り。暖かさと素肌へのやさしさを兼ね合わせた、冬におすすめのシリーズです!

 

 

 

・首回りにフィットする、つけ襟タイプの「マフラー」

 

 

 

ふわふわのつけ心地のボアマフラー「オーガニックコットン 襟マフ」。襟の形をしているので、首のラインにフィットします。

 

 

 

 

使いやすい大きさで、コンパクトながら肩口や胸元までカバーできます。

 

 

 

 

また隠しボタン付きなので、見た目はスッキリしつつ、外れにくくなっています。

 

 

>「オーガニックコットン 襟マフ」はこちら

 

 

 

・耳まですっぽり暖かい、年齢問わずかぶれる「ワッチ帽」

 

 

 

落ち着いたカラーで、年齢問わず被れるデザインの「オーガニックコットン ボアワッチ」。

 

 

ワッチ帽なので、耳まですっぽりかぶれて温もり感たっぷり。

 

 

 

 

>「オーガニックコットン ボアワッチ」はこちら

 

 

 

ネックウォーマーとしても使える、ベロアのワッチ

 

 

 

頭をふんわりあたためる、リバーシブルのワッチです。スクリュー型で、トップは穴があいており、首に落とせばネックウォーマーとしてもお使いいただけます。

 

 

 

 

裏面はオーガニックコットン100%の天竺素材で、リバーシブルでお使いいただけます。

 

 

 

 

>「オーガニックコットン スクリューワッチ」はこちら

 

 

 

お腹まわりから足首まで暖かい、厚手のレギンス

 

 

 

肌に触れる面にオーガニックコットンを使用し、表面には摩擦に強い糸を使うことで、耐久性も重視した縫製になっています。また、前面とヒップ側にマチが付いているので腰まわりはゆったり。

 

 

 

 

ウエストにはサイズ調整ゴムが入っているので、簡単にサイズ調整が可能です。

 

 

 

 

>「オーガニックコットン レギンス」はこちら

 

 

 

もっちりとして暖かく、綿雲柄が可愛らしい「パイルソックス」

 

 

 

厚手のパイル地が暖かい、オーガニックコットンのパイルソックスシリーズ。もっちりとして、肌触りがいいのが特徴です。

 

 

 

 

ゴムを入れなくてもずり落ちてこないように織り方を変えてあるので、締めつけがないのにフィット感があります。

 

 

>「オーガニックコットン 綿雲パイルソックス」はこちら

 

 

冬にぴったりの雪柄のパイルソックスもご用意しています!

 

 

 

 

>「オーガニックコットン 雪柄パイルソックス」はこちら

 

 

 

いかがでしたでしょうか。今回は今の季節におすすめのオーガニックコットン製品をご紹介しました。素肌にやさしいオーガニックコットンの温もりで冬を心地よく過ごしませんか?

 

 

 

 

 

>「オーガニックコットン」アイテム一覧はこちら

 

 

 

ーこのコラムの書き手ー

スタッフ・目代 / mokudai
神奈川県横浜市出身で長野県在住。
夫と11歳の子どもとの3人暮らし。蚊に刺されやすい。
好きなもの / コーヒー、クリームソーダ、ヨガ