価格:1,628円(税込)
[ポイント還元 16ポイント~]
洗浄液が風呂釜まで循環して、奥の汚れを除去します。
風呂フタ、湯おけなどの浴室小物も一緒に浸け置きOK! フィトンαの効果で除菌・消臭します。
塩素系洗剤にありがちなツンとした嫌な臭いがありません。
1袋1回分で、計量などの面倒な手間がありません。
活性剤に石けん成分を使用しているので生分解性に優れており、環境へ配慮した処方になっています。



使い方はカンタン!
<使用目安>
200~300Lの浴槽に300g(1袋)を、使用目安1~2ヶ月に1回程度でお使いください。
(1)残り湯又は水を穴の上5cm(2つ穴の場合は上穴から10cm)以上の所まで入れてください。
※自動給湯でお湯を張らないでください。
※湯止めカバーが外れる場合は、この時に外してください。
(2)浴槽に風呂釜クリーナー1袋を入れて、よくかき混ぜて溶かしてください。
※必ず市販の湯かき棒を使用、またはゴム手袋を着用してください。
(3)約5分間ほど、追い焚きしてください。
※35~40℃位が最適です。湯温が低いと十分な洗浄効果が発揮できません。
(4)追い焚き後、8~10時間放置してください。この時、風呂フタや湯桶なども浸けておくと汚れを落とすことができます。
(5)排水前に再度約5分間追い焚きしてください。
(6)洗浄が完了した後は排水し、浴槽のヌルヌル感がなくなるまでよく洗い流してください。浸け置きした小物はスポンジ等で軽くこすると汚れが落ちます。
※2つ穴の場合は風呂釜内部に水がたまるため、シャワー等で釜内部の汚れを洗い流してください。
【使えるもの】
1つ穴、2つ穴の樹脂、ステンレス、ホーロー製の浴槽(追い焚きできないお風呂の場合は、浴室小物の洗浄剤としてお使いいただけます。)
【使えないもの】
24時間風呂(活性炭、浄化石を使用している循環浄化作用タイプ)、ヒノキの浴槽、外国製の浴槽、大理石
薬学博士吉野俊雄先生が屋久島の原生林をモデルに、ヒバ、ヒノキ、杉などの針葉樹、クスノキ、ユーカリなどの常緑樹、柑橘類など、国内外の30数種類の植物を水蒸気蒸留で精油にし、独自にブレンドした植物精油です。
多種の植物成分を配合することにより、1種類の樹木では発揮できなかった防虫・消臭・抗菌などの様々なフィトンチッド効果と、まるで森の中にいるような心地よい香りを実現しました。化学薬剤を一切使用しない、植物抽出成分のみで作られているので、有害な物質が空気中に揮発することもありません。

| 商品名 | フィトンα風呂釜クリーナー |
| 特徴 | 手の届かない風呂釜の奥の汚れをしっかり洗浄。風呂フタ、湯おけなどの浴室小物もまとめて簡単に浸け置き洗いできます。フィトンαの効果で風呂場のこもったニオイも消臭します。 |
| 材料・材質 |
炭酸塩 ケイ酸塩 アミノ酢酸 コハク酸塩 脂肪酸カリウム チオ硫酸塩 芒硝 フィトンα(植物抽出成分) ヒバ油 |
| 液性 | アルカリ性 |
| 内容量・サイズなど | >300g×2袋 |
※用途以外には使用しないでください。
※幼児の手の届く所には置かないでください。
※使用時は、粉末や溶かした液が、目、手、身体にかからないように注意してください。
※洗浄が完了し排水した後も、浴槽にヌルヌル感が無くなるまで良く洗い流してください。
※スポンジ等を使用する場合は、手あれ防止の為にゴム手袋を着用し、使用後はよく洗い流してください。
※直射日光を避け温度や湿度が高くなる所に置かないでください。
※本品は成分の性質上、保管状態によって変色したり固まることがありますが、品質上は問題ありません。
※酸性洗剤とは混合しないでください。洗浄力が落ちる場合があります。
※入浴剤を入れた残り湯をご使用の場合、洗浄効果が出にくい場合があります。
※プラスチック製品以外の浴室小物の浸け込みは変色する恐れがありますので使用しないでください。
※銅製の風呂釜は変色(緑青など)の可能性があるのでお勧めできません。
※粉、又は溶けた液が皮膚に付いた時はすぐに流水で洗い流してください。目に入った時は、こすらずにすぐ流水で洗い流してください。
※万一、飲み込んだ場合は水を飲むなどの処置をしてください。
※異常を感じた場合は、処置を行った上、本品を持参し専門の医師にご相談ください。
| 商品名 | フィトンα風呂釜クリーナー(除菌) |
| 特徴 | 手の届かない風呂釜の奥の汚れをしっかり洗浄。風呂フタ、湯おけなどの浴室小物もまとめて簡単に浸け置き洗いでき、フィトンαの効果で除菌・消臭します。 |
| 材料・材質 |
過炭酸塩 脂肪酸カリウム クエン酸塩 重炭酸塩 フィトンα(植物抽出成分) ヒバ油 |
| 液性 | 弱アルカリ性 |
| 内容量・サイズなど | 300g×2袋 |
※用途以外には使用しないでください。
※膨張を防ぐため、袋に空気穴を開けておりますが品質上問題はありません。
※幼児の手の届く所には置かないでください。
※ご使用の際、粉、または溶けた液が目、手、体にかからないように注意してください。(保護用メガネやマスク、ゴム手袋等の着用)
※洗浄が完了し排水した後も、浴槽にヌルヌル感が無くなるまでよく洗い流してください。
※スポンジ等を使用する場合は、手あれ防止のためにゴム手袋を着用し、使用後はよく洗い流してください。
※直射日光を避け温度や湿度が高くなる所に置かないでください。
※本品は成分の性質上、保管状態によって変色したり固まることがありますが、品質上は問題ありません。
※酸性洗剤との混合使用はしないでください。洗浄力が落ちる場合があります。
※入浴剤を入れた残り湯をご使用の場合、洗浄効果が出にくい場合があります。
※プラスチック製品以外の浴室小物の浸け込みは変色する恐れがありますので使用しないでください。
※銅製の風呂釜は(緑青などに)変色する可能性があるのでお勧めできません。
※粉、または溶けた液が皮膚に付いた時はすぐに流水で洗い流してください。目に入った時は、こすらずにすぐ流水で洗い流してください。
※万一、飲み込んだ場合は水を飲むなどの処置をしてください。
※異常を感じた場合は、処置を行った上、本品を持参し専門の医師にご相談ください。