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洗濯用フィトンαの誕生

洗濯用フィトンαの誕生

 そんな中で、全国の時間のない女性の方に朗報!部屋干ししてもイヤな匂いを発生させない「消臭効果」と、「成分の安心さ」でタジマヤオービス製の洗濯用フィトンαをおすすめします。使い方は簡単。洗濯後の柔軟剤投入口にキャップ半分(14ミリリットル)を入れるだけ(二層式の場合はすすぎ時に投入)。
 ヒノキ、グレープフルーツの種子など30種類の植物から抽出した精油が洗濯物にしみこみます。脱水直後の衣類にはヒノキの香りが残っていますが、乾けばほとんど気になりません。本剤の除菌成分を開発したのは、薬学博士の吉野俊夫さん。植物が持つ抗菌作用を20年以上も研究されている方です。1回あたりの約26円とほんの少し高価ですが、天然の植物精油が贅沢に使われていることを考えれば妥当な価格でしょう。
「植物は自分の身体を害虫や菌類から守るために“テルペン”という殺菌成分を分泌しています。この消臭剤はとくに“テルペン”が多く含まれている30種類の植物精油に加えてショ糖や植物油脂などの天然原料でつくられているので化学物質を使わなくても除菌効果が高いのです」と吉野さんは、自信を見せる。


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フィトンαとは?
■洗濯用フィトンαの誕生
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Q&A 洗濯用フィトンαについて

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